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ホームページを活用し 売上・成果を上げる方法満載

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今回は久しぶりにホームページ制作後に重要なSEO対策に関する話題です。

8月にGoogle検索のアルゴリズムのアップデートにより、多数のwebサイトの検索ランキングが変動しました。
 
弊社では2,000以上のweb制作・運用を行っているからこそ、こういったアルゴリズムの変動に伴い「どういったサイトの検索順位が上がり、どのようなHPのランキングが低下したか?」がある程度分かります。
ここ数ヶ月の間に順位が上昇したHPの特徴として、”サイト内にブログ/コラムを実装している”点が挙げられます。こういったコンテンツは継続的な更新追加をしやすい利点があり、以前からSEO対策上有効とされていました。
 
しかし、ただBlogページを設け、漠然と更新運用を行っているだけではあまり検索順位は上がりません。むしろ更新を行うことによって、順位が低下してしまう場合もあります。本日の記事ではSEO上、有効なブログ掲載内容についてもお伝えします。
 
また以前より影響力は落ちたとはいえ、引き続き(良質な)外部リンクも大切なランキング要因となっていますので、コンテンツ面と外部リンク面の強化へ注力していくことが有効です。
 

HPの常時SSL化が外れてしまった時の対処法

website ssl point1019 top.jpg今回は「運営webサイトのSSLが何らかの要因で外れてしまった!」「検索エンジンからSSL化されていないと判断されてしまった」場合の改善策について掲載いたします。
 
先日、9月半ばにGoogle検索結果のURLがhttpsからhttpになっていることに気がつきました。そして検索結果からサイトへアクセスすると、TOPページがSSL対応になっていたり、いなかったりの状態になっていました。検索をするキーワードの検索結果、アクセスルート?によってもSSL化の判断であったり、「保護されていない通信」となっていたりと困った状態が続きました。
 
要因が暫く分からず「下層ページは全ページSSLになっており、TOPページのみSSL通信になっていたり/いなかったり」とあまり見ないトラブルです。TOPページ表示速度の改善のためBlog新着表示数を減らしたり、不要スクリプトを削ったり、画像を圧縮したり、サーバ移行を行う等、改善へ向け大がかりな取り組みを行いました。その結果、無事全ページSSL化へ戻すことができました。
 
インターネットで調べると、同様のトラブルでお困りのwebマスターさんが多くいらっしゃいましたので、今回弊社が改善へ向け行った対応策をご紹介します。同業のweb制作会社さんで「何故かHPが全ページSSL化されない…」といったお悩みがありましたら、こちらを一度お試しいただければと思います。
 
 

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今回はよくいただくご質問とそれに対する回答をご紹介する記事です。"SEO対策はサイトの作成段階で行った方が良いのか?それともアップ後に行うのが有効なのか?"といったご質問をお客様からよく頂戴します。
 

 

現在、他のweb制作会社でサイトを制作中で、一般公開後の検索エンジン対策を検討中の方より特に多いご質問です。「HPに対する効果的な運用や検索対策が必要なのは分かっているけれど、制作依頼した会社ではSEOにあまり強くない...」ということで、サイト公開後の運用保守・SEO対策を専門に行っている会社を検討されるケースがよくあります。

 

ただ、そもそもSEOは初期制作フェーズで行うべきなのか、アップ後でも問題ないのかは気になる点だと思います。本日はこちらの疑問に対する答えを掲載いたします。


続きのブログ記事を閲覧
 

成功するwebデザインオーダー・配色パターン

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新たに自社サイトを発注する際、”どのような雰囲気のデザインやカラーリングをオーダーするか?”迷われるのではないでしょうか。
 
実はサイト制作時のデザインオーダー/カラーリングは、最終的なサイトの仕上がり/クオリティへ大きな影響を与えます。これまでに2,000サイト以上のwebを作成してきた中で「こういったデザインオーダー、配色依頼をすると出来が良くなるお勧めパターン」をご紹介します!
 
その制作会社のクリエイターが得意とするデザインや色合いの要因も勿論ありますが、比較的良いデザインに仕上がるデザインパターン・色合いとして、参考にしていただければと思います。また”各デザインの依頼時にあわせて、ディレクターさんへ伝えた方が良いポイント”も詳しく記載いたします。
 

良いスマホサイトの制作会社を見つける秘訣

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今やwebサイトのスマホ対応は必須になりつつあります。街では電車内や喫茶店・レストラン、待ち合わせ場所など何処を見てもスマートフォンを手にされている光景を見かけます。
13才~59才までのネット利用率は既に90%を超えており、スマートフォン普及率も65%以上の状態です。日本人の2人に1人以上がスマホ端末持っており、HPも「PCからではなくスマホから見ることが殆ど」といった声を耳にします。
 
それに伴い、2018年3月末からGoogleのモバイルファーストインデックス(MFI)も本格的に導入が進みました。Googleサーチコンソールを利用されている方は、Google Search Console TeamからMFI導入に関するメールを受信し慌てて「スマホ対応をしないとヤバい!」と驚かれたのではないでしょうか。
 
このように”企業が所有するwebサイトのスマホ対応の必要性”が急激に高まっています。ただ急いで対応はさせたいものの「スマホから見たビジュアル面・ユーザビリティ面」「SEO対策面」などを重視しながら、しっかりとしたものを作成するとなると、やはりそれを行う制作会社選びが重要になってきます。
 
今回のクリエイターコラムでは良い対応業者を見つける秘訣について解説いたします。
 
 

web業者を検索する際のコツ

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新たなwebサイトを作りたいと考え、専門のweb業者を探す際、多くの方がGoogleやYahoo!、Bingといった検索エンジンを使って探されるのではないでしょうか?
 
検索をする時「どういった検索キーワードで探すか」はやはり大切で、どのようなフレーズで検索するか?によって、表示をされる企業は変わってきます。そのため、今回はweb業者を探す際に検索窓へ入力するキーワードに関するアドバイスをしたいと思います。
 
サイト制作目的を元に検索する」「地域キーワードを入れるか?」「業者選定時に重視するポイントで検索するなど、いくつかの方法があります。自社にマッチする良い業者を探すなら、まずは適切な検索キーワードで検索をすることが第一歩と言えます。
 

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一言に「web制作会社」といっても、実は以下のようにいくつか分類分けをされています。
 
サイトビジュアル/デザインのクオリティが高い”デザイン会社”、初期制作から運用・反響UP対策まで行う”web制作会社”、独自の作成システムを提供する”システム/CMS提供会社”、webだけでなく他のメディアも含めた広告戦略を立案してくれる”広告代理店系”などがあり、サイト制作目的や予算によって、どういった系統の会社へ依頼するか?を検討すると良いでしょう。
 
 

ホームページの作り方アドバイス

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これから新たにホームページを作ろう!」となった時に先ず検討すべきポイントについて、今回はアドバイスをしたいと思います。
 
まず最初に”どのような、どういった種類のwebサイトを作るのか?”をハッキリとさせる必要があります。「取引先へ閲覧してもらうことを目的としたコーポレートサイトを作るのか?」「自社サービスの認知度を上げるための専門サイト/ランディングページを設けるのか?」「自社や店舗・サロン等への集客を目的としたサイトなのか?後々にはオンラインで商品を販売する物販サイトを作成するのか?」といった具合です。
 
そして、どんなにデザイン的にも内容的にも素晴らしいサイトを作っても、それを多くのユーザーへ見られなければ意味がないため”どのような手段でアクセスを得るのか?SEO対策?PPC広告?SNS広告か?”も検討します。公開後の更新運営についてもWordPressなどのCMSを使い”自社で運営を行うのか、専門業者へ委託するのか”も決めなければなりません。
 
上記内容について検討する際のポイントを詳しく解説いたします。
 
 

web制作における反響とは?

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新規web制作サービスのご提案時に、ご案内先の方から「うちの今のホームページは全然反響が無いんですよ」「前にサイトを作成したことがあったけど、全く反響無かった!」とのお話を度々お聞きします。
では、そもそも「何をもって反響がある/ないが決まるのか?」について、今回は考えたいと思います。
 
多くの会社はwebサイトからの新規お問い合わせや何らかの依頼があるか?ないか?であると考えます。若しくはその先の新規売上の場合も考えられます。ですが、反響のある無しが受注や売上になってしまうと大きくハードルは上がり、本来改善をすべき部分も見えなくなります。
 
そのため、制作したサイトの最終的な受注や売上の前段階にある数値”新規問い合わせ数や見積り依頼数/現地調査依頼の数など”へ注目しなければなりません。
 
 

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今月頭にGoogleが検索ランキングを決めるアルゴリズム(順位決めの理論のようなもの)を大幅にアップデートしました。その結果、通常よりも大幅な検索順位変動が起こり、webサイトの検索ランキングが大幅に上がったHPもあれば、急激に下がったHPもあります。
 
幸い当社クライアントのwebサイトで順位が大きく落ちたといった報告はまだありません。逆に「メインキーワードのランキングが一気に上昇した!」との声を多く頂戴しています。

最近のGoogle検索の
アルゴリズム変更は「低品質なサイトを省く/順位を低下させる」傾向にありましたが、今回のコアアップデートはそうではなく”ユーザーが入力する検索キーワードに対し、関連性の高い、よりマッチしたコンテンツ”やユーザー満足度の高い的確な答えを掲載しているwebサイト”の評価を見直したように思えます。
 
弊社クライアントのサイトで順位が上昇した制作ホームページを確認すると、メインキーワードやサイトテーマに沿ったコラム等のコンテンツを継続的にアップしていました。そのため、逆にサイトテーマ/コンセプトのブレに繋がるような多種多様な記事を載せていたwebサイトが今回のアップデートにより、順位が落ちたのではないかと考えます。
 
 

webサイトを格安で立ち上げるコツ

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弊社コーポレートサイトをご覧いただき、よくいただくお問い合わせとして「できるだけ格安でwebサイトを立ち上げたいのですが」「これから新たに店舗を作る、会社を登記するので何とかコストを抑えてサイトを作成したいです!」といった内容があります。
 
本日のクリエイターブログでは”できるだけ格安でwebサイトを作るコツ”について、ご紹介します。サイト制作費は多くの場合、打ち合わせ担当のディレクター/プランナーと、実際に作成をするwebクリエイターがかける工数/人件費によって変動します。
 
そのため、web業者側で動かなければならない内容・人的工数が多ければ多いほど、制作費用はその分上がってきます。では具体的にどのようにすればコストを安く抑えることができるのか?を解説いたします。
 
 

ホームページ作成 依頼時の選択肢

 

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「取引先の多くがホームページを持っているから、そろそろウチも作ろうか」「先代までは作ってこなかったけど、代替わりを機にwebサイトを作成してみようか」と思った時、”そもそもホームページ作成ってどのような方法があるの?”と疑問を持たれるのではないでしょうか。
 
多くの方が「専門のホームページ制作会社へ依頼するもの」とお考えだと思いますが、実はそれ以外にも複数の選択肢があります。例えば、WixやJimdoといったホームページ作成サービスを利用する方法や、会社としてではなくフリーランスで対応されている方へ依頼する方法、クラウドサービス/マッチングサービスを活用し、個人で副業として制作を行っている方/知り合いに作ってもらう方法、在宅でやられている方へ直接依頼する等、多彩な手段があります。
 
ただ勿論、弊社はホームページ制作専門の会社なので、制作会社を全面的に推したいのが本音ではありますが”皆様の選択肢を広げるため””その方に合った最適な手段をご検討いただくため”今回の記事を書きたいと思います。こちらの記事を読んでいただいた上で「やはり信頼できるエグゼクティブクリエイションへ依頼したい!」と考えていただければ嬉しいです(笑)
 
 

Web制作時のタグライン・キャッチコピー選定

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WEB制作時の最初の段階、ディレクション時にwebデザイン/コンテンツ内容と共によくご相談いただくのが”タグラインとキャッチコピー決め”についてです。こちらは多くの場合、ホームページTOPや下層ページ、ランディングページの上部へ目立つように配置され、そのサイト全体の最終成果へ関係するためとても重要です。
 
特にタグラインは「企業・Webサイトの不変のメッセージ、スローガン」のようなもので、サイト全体にかかる文面のため、定期的にころころと変えるものではなく十分に検討してから決める必要があります。
 
またキャッチコピーは状況に応じ変わっていくものなので、タグラインほど慎重に慎重を重ね決定しなければならないわけではありませんが、その商品やキャンペーン/取り組みに対しインパクトを持たせた文面や内容の伝わりやすさ等を意識しなければなりません。
 
今回のCreatorブログでは、タグライン・キャッチコピーを選定する際、複数挙がったコピーの中から「マーケティングの視点で有効なものを選別するポイント」に関しご紹介いたします。
 
 

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これから起業するので「自社のコーポレートサイトを制作したい」といった方や、「自社サイトは現在あるけれど、数年前に制作していて見た目や掲載情報が古いので新しくしたい」といった方までよく”コーポレートサイト制作に関するご相談”をいただきます。
 
そしてコーポレートサイト制作の目的は「新規営業活動を行う上での、会社案内パンフレット的な役割」から「既存顧客へもっと自社についてを知ってほしい」「信頼度の向上やブランディング」と様々です。自社を紹介する公式ホームページは、そのまま会社のイメージとなります。特にまだお取引きのない段階で、自社を知っていただく手段として現在もっとも有力なのが言うまでもなくコーポレートサイトです。
 
ただ重要な会社サイトも、どういった制作会社へ発注するか?で大きく仕上がりが変わってきます。そのため、”ホームページ制作会社選び”はとても大切です。本日のクリエイターBlogでは「コーポレートサイトの制作会社を決める時のPOINT」について、解説をいたします!
 
 

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最近「webサイトのデザイン制作をお願いします!」とご依頼をいただくことが増えています。そして一言にwebサイトに関するデザイン制作といっても、様々なものがあります。
TOPページデザインのみの制作から、ホームページ全体のデザイン・ビジュアル作成、リンクバナーのデザイン制作、メイン画像部分へ設置するjQueryスライド動画のデザインまで多岐にわたります。デザイン制作のみをご依頼される会社はシステム会社様が多く、デザインはそこまで得意ではないけれど、プログラム化/サイト構築は問題なくできるので自社内で行いたいといった内容です。
 
また逆に、デザイン制作は自社内で可能な専門デザイナーが在籍しているので、その後のコーディングやサイト構築部分を依頼したいといった要望も増えています。特にデザイン面を重視されている設計事務所様や広告デザイン事務所様、アートギャラリー様からのニーズとして、コーディング依頼をいただきます。他にも同業のホームページ制作会社さんからデザインは自社で行うので、その後の下層制作及びSEO対策までをお願いしますといったご要望もあります。
 
エグゼクティブクリエイションでは、上記のような「デザイン制作のみ」や「コーディング作業のみ」にも対応しております!
 
 

web制作会社の提供サービスについて

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web制作会社って、結局どこまでやってくれるの?」といったご質問を度々いただきます。確かにこれから自社のwebサイト制作を検討される方にとって、気になる内容かと思います。
 
「ホームページへ掲載する画像は用意しなければならないの?」「サイトに使うための写真撮影はしてもらえるのか?」「動画はどうか?」「掲載コンテンツ/文章は、1から全てライティングしなければいけないのか?」「キャッチコピーは自社で考える必要があるのか?」「そもそもサイト制作の打ち合わせに来てくれるのか?」などなど、知りたい内容が多々あるのではないでしょうか。
 
上記の具体的な対応内容は、web制作会社ごとやサービスプランによって異なりますが、東京近郊の制作会社で多い提供内容について解説いたします。特に初めてホームページの制作を行う方・会社様はぜひ参考にご覧ください!
 
 

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先日スタッフブログにて、2018年7月24日のGoogleクロームブラウザのバージョンアップにより、常時SSL化に対応していないサイトは警告が表示されるようになる!とお伝えをしました。
そして現在、実際にクロームでSSLに非対応のwebサイトを開き、URL欄を見てみると”警告マーク”が表示されています。その警告マークをクリックすると上記画像のような警告文が赤字で出ます。
 
さらにその下には「このサイトでは機密情報(パスワード、クレジットカードなど)を入力しないでください。悪意のあるユーザーに情報が盗まれる恐れがあります。」といった重い文言も…
 
「そんなにブラウザのURL欄なんて、皆見ないでしょう?」といった意見もありますが、大手企業サイトや多くの個人情報を取り扱うサイト、物販サイトなどでは信用問題にかかわり、ネットセキュリティ面に力を入れていないサイト/会社と捉えられてしまう可能性があります!注意しましょう。
 
 

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近年、LP(ランディングページ)の制作依頼LPO(Landing Page Optimization)に関するご相談が増えています。ランディングページは最初に開く1ページ内に必要な情報がズラッと並び、その1ページだけで完結します。そのため、中には「ダラダラ長く内容が載っているアレだよね。何かいかにも広告!チラシみたいであまり好きじゃない」といった声もお聞きします。
 
ですがLPは物販サイト(インターネット通販)や資料請求を目的としたサイト、そしてリスティング広告と非常に相性の良い打ち出し方です。ただLPの場合、起承転結と上から順にコンテンツ内容を掲載してしまうと、縦長なので最終的な結論へユーザーが辿り着く前に離脱してしまう可能性があるので、結論から始まり、その根拠やデータそしてユーザーの声を上部から中段へ配置する等のポイントがあります。
 
 
ランディングページを制作する際に重視すべき点を説明し出すと、長くなりますので今回は”LPO/ランディングページの最適化””用途に合わせたLP制作”について、書きたいと思います。
 
一言にLPOといっても、「ディスプレイ広告とそのリンク先のファーストビューを統一」したり、「バナー内で問題提起や質問を呼びかけ、リンク先のLPに解決策・答えを載せる」「メインビジュアル部分のキャッチコピー/画像/クリエイティブ(デザイン)のA/Bテストに基づく改善」など、多岐にわたります。
またユーザーの興味段階や目的、検索キーワードに合わせたLPの制作もとても有効です。
 
 
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ホームページを制作、運営する目的は会社のブランディングであったり、 Web集客や広告収入の獲得など様々ですが、長年サイト運用をしていくうちに開設当初とは違う、本来の目的とズレてしまうケースがあります。
 
特に長年にわたり、コンテンツ強化やSEO対策へ力を注いでいるwebマスターほど、気が付くと別の指標へ気を取られている場合がよくあるので、一度冷静になる必要があります。
 
中でも注視されやすいのが「自社運営サイトのメインキーワードでの検索順位」と「トラフィック数」です。確かにオーガニック検索で上位ランクし、サイト流入数を増加させるのは重要です。
webサイトの検索順位はいつでもどこでも調べることができ、しかも日々変わります。そのため、中には朝昼晩と検索順位をついつい確認してしまうといった方もいらっしゃいます。

トラフィックも同様にアクセス解析を入れていればいつでもすぐに把握することができ、自社サイトをどれぐらい多くの人々へ見られているか?の数値で、アクセスログの中でも最も分かりやすい数字といえます。
 
 
しかし、これらの数値をどれだけ高めても、最終的な成果(資料請求や注文、予約、新規問い合わせ等)を得ることができなければ意味がありません。

その最終目的のあくまで過程にある
検索順位とトラフィック数へ着目し過ぎてしまい、最終的なコンバージョンよりも「いかにメインキーワードの順位を上げるか?」「いかに月々の総トラフィック数を上げるか?」を重視してしまいます。そして結果として、本来目的とした問い合わせ数/注文数をクリアできていないケースが意外と多くあります。
 

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エグゼクティブクリエイションの稲垣です。本日は個人的に嬉しかった出来事に関するBlogです。
先日、同じ東京台東区内の会社様より弊社ホームページへとお問い合わせをいただき、ご案内担当の者がお打ち合わせでお伺いをしました。Web制作に関する内容、ご要望やコンテンツ面等についてヒアリングをいたしました。
 
その際、社長様より大変嬉しいお話をいただきました。
一年ほど前に当社Blogをインターネットで見つけ、しかも「お気に入り」登録の上、定期的にご覧いただいていたとの事です!
 
 
そして今回、ネットでホームページ制作会社を探していたら、エグゼクティブクリエイションを検索結果で見つけ、「あのブログの社長の会社だ!」と思い、弊社へご連絡を頂戴したという経緯です。「ファンだと伝えてください」と有り難いお言葉をいただきました。
 
何て嬉しいことでしょう。この話を聞き涙が出そうです。出張(勿論仕事の)で名古屋/大阪へ行っていなければ、私がディレクションをしたかった!とも思いました。
 
 

【web集客のコツ】成果を上げる17の取り組み

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東京台東区のエグゼクティブクリエイションでは、2,300を超えるwebサイトの制作運用を行ってまいりました。その2,000を超えるホームページの中でも、特に成果を上げている/web集客効果の高いページには共通点があります。それは”webサイトに対する取り組みの実践量”です。
 
多くの改善や取り組みをサイトに対し、行い続けているホームページはそれに比例し反響が増える傾向にあるのは間違いありません。
 
その会社の元々の認知度や商品力、独自性以外に「成果を上げるweb集客に何が必要か?」と聞かれれば、サイトに対する実践量とお答えします。それぐらい、多くの取り組みを複合的に進めるのは重要です。
通常のページ更新に加え、TOPビジュアルの改善や満足度の高いコンテンツライティング、モバイル対応、実績紹介やユーザーの声の追加、イベント/キャンペーン告知、SNS/紙媒体との連動、動画コンテンツのアップ、アクセス解析、ページタイトルの工夫など、挙げ出したらキリがないほど、ホームページに対する有効な取り組みがあります。
 
今回は多くのWebマスターが興味をお持ちの”web集客のコツ” ”17の取り組み”について、掲載いたします。
 
 

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前回に続き、お客様のインターネット戦略のご相談時によくご相談いただく内容と答えを掲載したいと思います。
 
早急に新しい商材(サービス)をネット上でアピールしたいのですが、どのような施策を打つのが良いでしょうか?」といったご相談を度々いただきます。今年に入ってからも既に10件以上、同様の内容をご相談いただいています。
 
通常、エグゼクティブクリエイションではweb制作完了後、オーガニック検索枠での上位表示”SEO対策”をオススメしていますが、早急に不特定多数のインターネットユーザーへPRしたい場合、ある程度の時間を要しますので他の方法を検討しなければなりません。
このようなケースでは「ランディングページ制作+リスティング広告」をご提案しています。
 
ただ、これまでにLP(ランディングページ)の制作を考えたことがなく、Yahoo!プロモーション広告/GoogleAdwordsなどのPPC広告も検討された事のない方には「どういった仕組みで、具体的にどのようにPRしていくのか?」のフローがよく分からないと思います。
今回の記事では新商材を早急に広くPRする方法について、分かりやすく解説をいたします!
 
 

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弊社web制作/運営サービスをご利用のお客様から、実際によくいただくご質問とその回答についてご紹介いたします。
 
以前から継続的なコンテンツ追加と共に、有効な成果率UP施策・SEO対策として、webサイトの外部被リンクに関する話題が出ますが、そもそも外部リンクとは、どういった仕組みでしょうか?」とのご質問をいただきます。今回はこちらのご質問に対する回答を掲載したいと思います。
 
 

新たなweb制作パッケージをプレスリリース

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先日2018年5月23日に”企業向けの新web制作サービスの提供開始”について、プレスリリースを行いました。
今回は通常の新サービスリリースというよりは、「中小企業支援×復興支援」の要素が強く、幅広い方へ知っていただくためにプレスリリースを行いました。
 
産経Bizや読売オンライン、朝日新聞デジタルなど30を超えるメディアへと掲載されました。各メディアごとに見るユーザー層が異なるので、幅広い年齢層/職種の方に知っていただくには有効な方法と考えます。現在、自社サービスの認知度を向上させるインターネット媒体、紙媒体は多岐にわたります。告知内容に適した方法や媒体を選ぶこと重要となります。
 
また複数の媒体へ同時に掲載をされることで、多くのユーザーに閲覧される機会が増えると共に、一時的にwebサイトへのアクセスも集中するので、SEO上の優位性も見込めます。実際にメインキーワードでの順位上昇が確認できました。
 
 

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東日本大震災が発生してから約7年、熊本地震発生から約2年が経過しましたが、被災された方々からよくお聞きする内容が「大震災が発生し月日が流れ、メディアで大きく取り上げられなくなり、ある程度復興したと思われがちですが、実はまだ多くの支援を必要とする状態」との声です。
このような状況に対し、”何かお役に立てることはないだろうか?”と考え、弊社ではホームページ制作売上の一部を寄付してまいります。
 
また現在中小企業のwebサイトの開設率は50パーセント弱と言われています。しかし弊社お客様でホームページを開設し、会社/サービス認知度を上げたことで、飛躍的に業績が伸びた実例が多くあります。
 
これを踏まえ、”ホームページを活用し、中小企業を!日本を元気に!”をコンセプトに、新たにweb制作特別ビジネスプランをリリースいたします。「ALL IN ONE PACKAGE」として、ホームページに必要なものが全て揃ったプランとなっています。”自社認知度の向上×社会貢献”の新たなサービスです。
 
 

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年々ニーズが高まっているWordpressによるサイト制作。
10年ほど前はHTMLやMTによる新規制作が中心でしたが、近年Wordpressでの制作が増え、既存サイトのリニューアルやテコ入れ/サイト強化に関するご依頼も「Wordpressでお願いします」といったご要望が多くなっています。
 
初期制作時にある程度phpに関する知識が必要ですが、Wordpressで制作を行うことで容易にサイト更新をすることができたり、多彩なプラグインをホームページへ追加することができる利点があります。またテンプレートも豊富で、クオリティの高いデザインテンプレートも多く出回っているため、使用ユーザーが増えるのも納得できます。
 
しかし、ユーザー数が多い分、サイトの改ざんやウィルス感染等”セキュリティ面”について注意する必要があったり、Wordpressに対応したサーバを選ばなければならない等、デメリットもあります。それなりにWPに関する知識のある人間やweb制作会社へ依頼をした方が良いと考えます。
 
 

ユーザー満足度を高めるコンテンツ案

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本日は専門のホームページ制作会社が勧める”サイト訪問者の満足度を向上させる掲載コンテンツ”について、ご紹介いたします。成果を上げるサイト運営には、自社サイトへ訪れたユーザー満足度を上げることが欠かせません。
 
ではどういった内容をwebページ内に載せるべきでしょうか?
 
弊社が推奨するコンテンツ案として「○○のプロが教える、良い●●会社の選び方」があります。こちらは弊社のようなHP制作会社であれば、「専門のweb制作会社が語る、良い制作会社について」といったものです。エグゼクティブクリエイションのお客様のホームページでも、実際に載せていらっしゃる会社様が多くあり、リフォーム会社さんや会計事務所さん、歯科医院さん等です。
 
最近では名古屋で5月にリニューアル開業される、阿部歯科様のホームページがあります。「名古屋市千種区で良い歯医者を見つけるポイント」として、多くの患者さんが悩む、良い歯科医院選びについて詳しく掲載をされています。
 
 
何故利便性だけで選ばない方がいいのか?や電話時の確認点などがユーザーに分かりやすく形で載っています。
 
 

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エグゼクティブクリエイションの新規ホームページ制作・ディレクション実績をご紹介いたします。
本日は東京台東区と埼玉の春日部にて、各種リフォーム施工や原状回復工事・清掃業務等をされているエイチクリエイト様です。
 
弊社ホームページをご覧いただき、ご担当者様よりお電話でお問い合わせを頂戴しました。元々はコーポレートサイトを他のweb制作会社様でお作りになられたものがありましたが、サイトデザイン面も反響面も満足のいくものではないとの事で、弊社にて新たに制作させていただくことになりました。
こちらはブランディングを目的としており、社長も担当者様も「こういったデザインのページを作りたい!」といったお考えが明確でした。 
 
そしてコーポレートサイトをアップ後、今度はweb集客を目的とした”事業内容に特化した新たなホームページの制作/運用”をご依頼いただき、現在下層ページの制作を進めております。集客をメインとしたweb制作の場合、自社が作りたいデザイン/内容のサイトではなく、ターゲットユーザーを意識した構築を行う必要があり、やはり難易度は上がります。
 
一般公開後もサイト価値を上げるSEO対策は勿論、継続的なコンテンツ追加、アクセスログに基づく改善等に継続的に取り組むことが重要で、これらの取り組みによってコンバージョン率は上がります。
こちらのweb集客メインのwebサイトは主な対象が個人のため、BtoBのサイトとは異なり、よりスマートフォン端末での見え方や訴求力面を意識して制作を行います。
今回のブログ記事では、エイチクリエイト様のコーポレートサイトの特徴について掲載しております!
 
 

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制作サイト経由で大きな反響や新たな成果を得るには、継続的に有効なホームページ運用が必須となります。こちらの連載ブログ記事では、ホームページ作成段階もしくは公開後に追加すべき内容案をご紹介しています。
 
本日は「ホームページ利用規約」や「会員規約」、「プライバシーポリシー」「特定商取引法に基づく表記」等についてふれたいと思います。
 
ホームページ上でのトラブルを未然に防ぐためにも「利用規約」を設けることは有効です。では実際に利用規約を作る際、「どういった内容を掲載すべきか?」の疑問へお答えします!
 
 

レスポンシブサイトは、端末を問わずほぼ同じ内容を表示するための方法として普及がどんどん進んでいます。
 
しかし「まずレスポンシブサイトを作ってみよう!」そう思った人の多くがぶつかる壁が”tableタグ”です。
 
今回のBlog記事では、tableタグをうまくレスポンシブサイト制作時に使っていく方法を解説したいと思います!
 
 

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こちらのブログではweb制作後の活性化提案として、掲載コンテンツのご紹介を行っております。本日は「緊急時の対応」や「長期連休中の対応面」について掲載をいたします。
 
御社では「緊急性の高いトラブル」に関し、どういった対応が可能でしょうか?きめ細かな緊急対応が可能な場合、追加コンテンツとして「当社の緊急時の対応」について積極的に載せるべきと考えます。
 
また長期連休中の対応等についてもホームページ上へ掲載し、サイト訪問者/ユーザーへとアピールしましょう!
 
 

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エグゼクティブクリエイションにてホームページの運営保守を行っている会社様より、よく「既存案件で忙しく、新規への対応が難しい」といったお話をいただきます。
 
御社では「既存業務によって手一杯のため、新規問い合わせを受付ける事ができない」等、お困りではありませんか?本日のBlogはHP作成/運営時に効果的な掲載内容として「協力業者募集」コンテンツをご紹介します。
 
自社だけでは新規依頼を受けることができない場合も、協力業者さんがあることで新規問い合わせから今後の仕事へ繋がる機会を逃さない利点があります。言うまでもなく、新たなお取引先とのグリップは非常に重要です。
「新規問い合わせをお断りすることがある」「新規開拓をしたくても手が回らない・・・」とお悩みの社長さまは是非ご覧ください!
 
 

昨今、ホームページはPC、タブレット、スマートフォンや場合によってはゲーム機など多種多様な端末から閲覧される時代となってきました。
 
そのような中、最近では書体(フォント)を通常とは異なるものへと変更し、ホームページ制作を行う場合もあります。
 
「通常使用とは違うフォントを利用する際、どういった方法があるか?」について注意点なども含め、ご紹介いたします!
 
 

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各種web媒体やホームページを活用し、インターネットユーザーへ御社のことを広く認知してもらうには、webページのデザイン面はもちろん専門的SEO対策(見られる環境作り)や良質な掲載内容/コンテンツが揃っている必要があります。
 
当社ではクライアントの新規web集客、新たな売上へと繋がるホームページ運用のサポートへ取り組んでおります。多数のwebサイト運営時に培ったノウハウで、よりコンバージョン率の高いネット展開ができますよう「トライ&エラーの繰り返し」を行っております。
 
このような反響アップ施策/コンテンツ追加の検証に長く取り組んできた中で、効果の高いコンテンツ追加案をご紹介いたします。
今回は「各種外部セミナー・社内セミナーの様子」の掲載です。特に求人を目的としたホームページ作成時は積極的に載せることをお勧めします。
 
 

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ホームページ運用を行っていく際、新規コンテンツや新規ページ/記事の追加はとても重要で、Google等検索エンジンもページ内容・コンテンツの質を重視すると共にコンテンツボリュームもある程度評価する傾向にあります。新規ページ・コンテンツの追加によってページボリュームが増加するだけでなく、新たな検索キーワード系のアクセスも見込むことができます。
 
しかしながら、ホームページへ追加すべき内容として「どういった内容が適しているか?」の判断はなかなか難しいのではないでしょうか。
そこでこちらのブログ記事では、web作成会社が考える「ホームページへと追加すべきコンテンツアイディア」として”プロが教える業者選びのポイント”について詳しく解説したいと思います。
 
ホームページの更新内容でお困りのサイト担当者様は、是非ご覧ください!
 
 

ご存知の通り最近は、必ずしもPCだけでウェブサイトを見るといった前提ではなくなってまいりました。

その背景にはタブレット端末やスマートフォンの普及があり、それによっていわゆる「レスポンシブサイト」という体裁のwebサイトが増加傾向にあります。

このレスポンシブサイト、独特な癖がありホームぺージ制作時はよく理解する必要があります。今回はレスポンシブサイトがどのような仕組みで出来上がっているのか?についてを分かりやすくご紹介いたします!

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インターネット上で何らかの営業活動を始める際、ホームページ作成を行うべきでそれによって大きな力を持ちます。多くの方へ自社の業務内容やサービス等を知ってもらうためにはネット上での「自社webコンテンツ」の露出を増やす必要があります。
 
そしてその効果的な方法として「オーガニック検索上での上位ランク」や「有効広告出稿」といった手段があげられます。エグゼクティブクリエイションでは、ホームページ内容を充実化させ様々な検索キーワードでの上位表示を狙う「自然検索での露出」を推奨しています。
オーガニック検索枠で上位表示されるためには、継続的な良質記事の追加や記事自体の価値を高めていく必要があります。
 
本日のクリエイターブログでは、作成したホームページへと追加すべき内容/アイディアについてご紹介させていただきます!
 
 

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ホームページの運用・管理を円滑に行うためCMS(Contents Management System)の導入をご依頼いただくことが多くあります。
Movable TypeやWordpressをはじめとしたコンテンツ管理システムを導入する事で、HTMLの専門知識がない方でもweb上へ記事を追加すること可能となります。そのため、自社で頻繁にタイムリーに情報発信していきたい企業に有効です。
 
弊社クライアントの中でも、CMSを制作サイトへ導入している方が多くいらっしゃいます。
本日のクリエイターコラムは、ホームページへMTを導入している方から寄せられる「よくあるご質問」とその回答を掲載いたします!
 
 

web制作時に取り組むべきセキュリティ対策

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WordPress等のCMSを活用し、自身でweb制作を行う際、気にすべきなのが”セキュリティ対策”です。
年々スパムメールからのウィルス感染やや不正アクセスによるwebページの改ざんなどが大きな問題となっています。ですが、ウィルスバスターやノートンなどのウィルス対策ソフトをパソコンへ入れているのみといった会社がまだまだあります。
 
企業が営業活動を行う時やクライアントとのコミュニケーションを取る際、流出しては困る重要情報/機密情報を大なり小なり扱うと思います。
また医療機関では患者の膨大な個人情報を、税理士・弁護士等の士業ではクライアントに関する経理情報や決算情報など重要なデータを取り扱います。そのため、こういった職種では特にウィルス対策ソフト以外のセキュリティ対策は今や必須と言えます。
 
今回はweb制作/運営時の対策として「ホームぺージのHTTPS化」そして、社内インフラに対するセキュリティ強化対策として「セキュリティルーターの導入」について、詳しく解説いたします。
 
 

新規ホームぺージ制作時や修正更新などを行う際、HTMLは切っても切れないもので、「HTMLタグ」はよく使うものから、そうでもないものまで大量のタグが存在をしています。
 
HTMLのバージョンが重なっていく中で、明確に役割を持ったもの、他のタグに役割が被ってなくなる予定のもの、よく似ているけれど意味が異なるものなど、様々なタグがあります。
 
今回は少しこちらの「HTMLタグ」について詳しく触れてみたいと思います!
 

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ホームページ制作を新たに行う際、CMSを導入するケースが増えています。CMSとはContents Management Systemののことで、webに関する専門的な知識がなくても簡易的にwebページを作成/編集できるシステムです。
 
弊社ではご要望に応じCMSを導入したweb制作を承っています。CMSの中でも特に「ワードプレス」や「ムーバブルタイプ」等の導入を希望する方が多くいらっしゃいます。
 
お客様によっては「ブログ等の定期的に更新を行うコンテンツへCMSを導入する」場合があります。CMSでは専門的なHTMLの知識がなくとも記事を掲載できるので、自社内でブログや施工事例などを定期的に掲載したい方におすすめです。
 
本日のクリエイターブログでは、ムーバブルタイプの基本的な更新方法やMTを導入しているお客様より多いご質問・掲載時のトラブルとその解決方法についてご紹介します。
ホームページへMovable Typeを導入しているweb担当者様は、是非ご覧ください!
 
 

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既存クライアントからのご紹介や、web経由で新規お問い合わせをいただいた時によく頂戴する「web制作について、どこまでの内容をお願いできますか?」といったご質問への回答を掲載したいと思います。
 
一言にweb制作といっても、ホームページを公開するまでに様々な工程があります。そして各工程ごとにお客様がご用意する内容/取り組まなければならない内容と、制作会社にて行う作業と分かれます。
確かにどこまでを自社でやる必要があるのか?分かりにくいのではないでしょうか。今回はこちら内容について詳しく解説いたします。
 
 

CSS(スタイルシート)はホームぺージ制作時、画像に頼らずに様々な表現をすることが可能です。
特に「CSS3」がほとんどのブラウザで読み込めるようになってからは、より強力に見た目のカバーができるようになりました。
 
そういった中でも、特にCSSメインでデザインされたwebサイトを作る際に使いやすいプロパティをまとめてご紹介いたします!
 

>おすすめCSSについて見る

 

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当社では現在2018年4月からの新たな営業体制作りに向け、中途や第2新卒の方を積極的に採用しています。
今後、中小企業/店舗のホームページ制作事業だけでなく、様々なwebメディア/紙広告媒体、オフィスインフラ商材の販売等、営業組織を拡大してまいります。
これまで以上に自社運営メディアからの「インバウンド営業」、そして独自の情報収取プロセスを経て行う「テレフォンアポイント」による営業活動へと取り組みます。
 
エグゼクティブクリエイションには、法人営業歴15年以上のベテラン営業マンも在籍をしています。”BtoBの法人営業経験者”の方、大歓迎です。中途の方は実務経験/自己ピーアール、新事業へ取り組んでいく際の意欲等を元に総合的に判断し、給与を決定いたします。
「これまでの営業経験を活かした仕事をしたい」「web制作系サービスの営業経験がある」方はお気軽に当社採用担当:佐藤まで是非ご連絡ください!
 
 

web制作を行う上で、どのような事が重要でしょうか?
コンテンツ制作/内容が重要なのは言うまでもありませんが、
それと同じくらいレイアウトも重要です。
 
しかし、レイアウトを組む上で無視してはならないのが「キレイにブロック分けできるかどうか」です。
なぜなら、まともにブロック分けできないレイアウトをキレイにするのはとても困難だからです。
うまく分割できない事自体が、レイアウトの失敗を意味すると言っても嘘ではないでしょう。
 
そういった点を踏まえて、今回は失敗しにくいレイアウト構成についてご紹介したいと思います。

>レイアウト分割について見る

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エグゼクティブクリエイションでは、実店舗で商品販売を行っている会社様のホームページ作成実績が多くございます。
 
商品販売を行っている会社様は、定期的に「値引き」や「セール」等のキャンペーンを行う機会多くがあります。
実店舗上でのチラシ・ポスターを使った告知はもちろんですが、ホームページ上でも大々的に掲載を行った方が良いのは間違いありません。
 
また、商品ではなく何らかのサービスを提供している会社でも「期間限定の値引き」「特別プランの告知」時など、積極的にアピールをしていきましょう!本日のクリエイターブログ「ホームページ充実化のためのご提案」では、「限定値引き・セール」や「ネットクーポン」について詳しくご紹介します。
 

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ホームページ運用をご依頼いただいているお客様より「シーズン商品」「季節限定のサービス」について、ご相談をいただくことがございます。季節が限定されている商品は、時期に合わせたアピール方法が必要となります。
 
エグゼクティブクリエイションでは、”シーズン商品をホームページ上で宣伝する方法”についてもご提案いたします。販売時期が限られている商品やシーズンを限定し提供しているサービスの宣伝方法について、是非ご相談ください!今回は期間限定商品/サービスの打ち出し方に関する話題です。
 
 

Dreamweaverで作業しているWEBデザイナーやコーダーの方で「Officeによって作られた表組をたくさんサイトへ載せたい」といった更新作業に手こずることがあると思います。
 
こちらで悩む方はそれなりに多いはずです。
なぜなら、ぱっと見で効率化する方法がよくわからなかったり、
あるいは載せてほしいと頼まれた表組の形式と、実際いただいた表組に項目数やレイアウトの違いがあるからです。
今回はアレコレと手をつくし、少しでもこういった内容を時短する方法をご紹介します!
 

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エグゼクティブクリエイションでは講師業を営むお客様からのホームページ制作依頼をいただく機会が多くございます。
 
専門的な講座を開講している先生より「自身の詳細なプロフィールを紹介したい」「サロン(事務所)の場所をインターネット上でアピールしたい」といったご要望を頂戴しますが、中でも「ホームページ経由で講座申込みをできるようにしたい」といった内容が大半です。
 
ホームページへ検索上位対策を行い、講座申込みの獲得を目指す場合やブログ等で講座の告知を行いつつホームページへと誘導するケース等があります。
 
本日の連載ブログでは「講座情報の掲載」と「お申込みへの案内方法」について掲載をしたいと思います。講師業をされており、ホームページ経由で今後成果を上げていきたいとお考えの方は是非ご覧ください!
 
 

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ホームページを制作し開設したはいいものの、その後どういった内容を更新していくべきか?お困りの会社様が多くいらっしゃいます。
ホームページの更新内容として「閲覧者が求める情報」や「受注につながる内容」が多くの場合、メインとなっていくかと思いますが、実は「会社概要」も閲覧率の高いページの一つです。
 
多くのユーザーがホームページを訪問した際、「TOPページ」「業務実績」「会社概要」の3つのページを閲覧します。「業務の実績」を確認し御社の対応業務やこれまでの実績等を確認した後、「会社概要」で御社の会社情報をチェックするのです。
 
「会社概要」の情報が希薄・信頼性に欠ける場合、お問い合わせ以前に「検討リスト」から除外されてしまう可能性があります。そういった不要なリスクを回避するためにも、詳細な会社情報を是非掲載しましょう!本日クリエイターブログでは、「会社概要」ページをより掘り下げて解説したいと思います。
 
 

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先月2017年末ごろからGoogle検索の検索結果表示が少し変わったことにお気づきでしょうか?
検索結果のサイト名の下に表示される部分の文章は、制作ホームページのHTML内に記述される「meta description」部分が主に表示をされます。
 
これまではdescriptionに書かれた120文字分が検索結果画面に表示されていました。それが先月12月末より倍の文字数が表示されるようになりました。普段からよく自社HPの検索結果などを確認されているWEBマスターの方は検索結果を見て、ふと「何だか文字が多いな・・・」と感じたと思います。
 
こちらの文面はページタイトルのすぐ下へ表示されるため、その”ホームページの紹介文”としての役割があります。そのため、ページタイトルと同様にとても重要で検索ユーザーが「そのwebページを開くかどうかの判断をする時、目に留まる文章」です。
 
本日のCREATORブログでは今回のサイト紹介文の増加に対し、どういった対応をすべきか?解説いたします!
 
 

さて、今回はややサブカル寄りなお話となりますが、「Youtuber」という単語はここ最近、すっかり定着をした感があります。
HIKAKIN氏やはじめしゃちょー氏など、本来Youtubeをホームとして活動している方がテレビにも露出するパターンが目立ち、普段積極的に動画を見ない方でもそういった発信をしている方の認知度は大きく上がったのではないでしょうか。
 
そんな中、ここ数ヶ月の間に「バーチャルYoutuber」という単語がインターネット上で話題になっています。
「バーチャルYoutuber」とは一体…?
 

ホームページ制作後の充実化提案 / 第25回

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東京をメインに関東エリアにてweb制作および運営サポートを行っておりますエグゼクティブクリエイションでは、ホームページを制作した後の更新運用を特に重視し、反響率を上げていくことを目的としたサイト運用をご提案しています。
 
webサイトを運用していく上で「定期的に新たなコンテンツを追加する」「ユーザーにとって価値の高い情報を掲載」することが大切です。
 
更新運用について、多くの会社様から「どういった内容を載せるべきかわからない…」とのご相談をよくいただきます。エグゼクティブクリエイションではこれまでの運営実績や専門ノウハウで、皆様のインターネット営業展開をお手伝いいたします!
 
 

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ホームページからの反響アップを目指す上で、ホームページの定期的な改善や追加等は必須です。
継続的に更新を行うことで、ホームページ上の情報が常に最新に保たれます。インターネット上には多くの情報が溢れていますので、正確な情報を発信することは御社の信頼にもつながっていきます。
 
今回は「アクセスマップ」に関するコンテンツアイディアをご紹介いたします。
 
現状のホームページへ「アクセスマップ」を掲載していない会社様やお客様の来店が多くある業種の方は、是非ご覧ください。
 
 
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昨年12月30日に掲載した記事の続きとして、「ホームページ制作時に重視すべきユーザー目線」のポイントを解説したいと思います。前回はHPを作成する前と実際の作成時のユーザー目線に関するお話をしました。
 
本日は”3:ホームページ運営段階のユーザー目線”と”4:コンバージョンを上げるために必要なユーザー目線”に関しご紹介します。ホームページは初期制作段階だけでなく、公開後のサイト運営段階によって大きく成果率が変わってきます。
いくら良いwebサイトを構築しても、その後の運営段階での取り組みをおろそかにしてしまっては本来の反響を得ることはできません。
 
そのため、一般公開後も「うちのホームページへ訪れるユーザーはどのようなことを求めているのか?」「アクセスをした際、ユーザーがストレスを感じる部分はないか?」といった視点で、再検討と改善を継続的に行いましょう。
 
 

2017年 クリエイターから見た出来事のまとめ

あけましておめでとうございます。
クリエイター一同より、新年のご挨拶をさせていただきます。
 
さて、2017年は、クリエイターにとって決して無視できない、一つの節目を見た年でした。
SNSやキュレーションサイトにより、情報が今まで以上にあふれかえる中、どんなことが起きていたか、簡単に振り返りたいと思います。
 

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皆様は「チャットボット」をご存知でしょうか?
「チャットボット」という単語を聞いたことがないという方は、「iPhone」に搭載されている「Siri」をイメージしてください。
「Siri」はユーザーの疑問や要望等に応え、様々なアクションを起こします。
 
「チャットボット」も同様で、ホームページユーザーの問題解決やお問い合わせの手助けをするプログラムです。
 
本日は、ホームページの充実化提案のひとつとして「チャットボット」をご紹介いたします。
 
 

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謹んで初春のお慶びを申し上げます。2018年もより良いweb制作・web集客サービスをご提供できますよう、努めさせていただきます。株式会社エグゼクティブクリエイションをどうぞ宜しくお願いいたします。
 
中小企業を中心にインターネット、ホームページ、紙メディアを活用した「営業支援サービス組織」を拡大し、後の新会社設立へ向け邁進してまいります。まだまだ国内にはWEB/ITを活用することで、大幅に売上拡大、利益率UPを図る事ができる企業が存在します。ただ、どのように取り入れていけばよいか?分からず、模索されている方も多くいらっしゃいます。
 
そのような会社様へ向け、”効率的なWEB集客方法を共に考え、実行していく所までサポート”させていただきます。そして、その取り組みによってどれぐらいの成果が上がったか?を検証分析する、きめ細かな支援へ注力いたします。
web集客はお客様との二人三脚で、取り組んでこそ圧倒的な反響を得ることができます。そのため、お客様の会社へ深く入り込むことが必須です。会社の強みや重きを置いている部分が分からなければ、効果的なご提案を行うことはできないと考えます。
 
 

ホームページ充実化提案(第22回)

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普段からネットサーフィンをする方であれば、ホームページ内の情報を探す際に「サイトマップ」を利用したことがあると思います。
「サイトマップ」とは「本のもくじ」や「遊園地の園内マップ」のようなもので、多くのホームページが設置しています。
 
「サイトマップ」では全ページへのリンクが一覧となって掲載されていますので、必要な情報がどこにあるのかを視覚的に理解することができます。
 
本日のブログでは「サイトマップ」についてご紹介したいと思います。
 
 

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当社ではホームページ制作時のディレクションでお客様へ「ユーザー目線でサイト構築を行う必要があります」とよくご説明します。
それは何故か?根本的にホームページは、幅広いインターネットユーザーに対して自社を深く知ってもらう、自社を好きになってもらえるよう制作をした方が、その後の最終成果へ繋がりやすいからです。
 
ここでご代表や担当者さんの好みで「自社が作りたいページ」を作ってしまうとその後、なかなか反響が上がらず、結局大幅にビジュアル/打ち出し方等を変更することになります。
勿論「自社のブランディング」が目的で、他ホームページとの差別化を狙う場合にはクライアントの好みや奇抜なサイト制作を行うのも良いと思いますが、まだ取り引きのない新たな企業からのお問い合わせ・ご依頼を今後増やす事が目的であれば、そこには「ユーザー目線」が欠かせません。
 
そしてホームページと共に作成をお勧めしている「ブログ」は、SEO面の強化とファン顧客を増やすため有効ですが、こちらもどういった内容を発信するか?が大切です。ただブログなのでプライベート目な社内イベントや社員同士の交流を載せるだけでなく、”どのような効果を得たいのか?”を明確にし、それと共に「どういった記事がユーザーに興味を持ってもらえるか?」も十分検討する必要があります。
 
今回の記事ではユーザー目線でホームページを制作/運用する際のポイントを解説したいと思います。
本日は”1:新規HP制作前に考えるべきユーザー目線”と”2:サイト構築時に必要なユーザー目線”の2点について掲載しています!
 
 

ホームページ制作を行う上で、ほぼ必須と言ってもよい「Photoshop」。
しかし、こちらのソフト、機能が優秀すぎて逆に、アレを実現するにはどうしたら良いのか?よく分からないといった方も多いと思います。
 
今回はちょっとしたTipsといいますか、普段目にする画像をどうやって作っているか?について簡単に解説をしたいと思います。
今回は「延々と、端と端がつながって繰り返している画像」についてご紹介します。
 
 

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ホームページを活用し圧倒的な成果を上げていきたい方/会社向けに「ホームページ 運用アイディア」をご紹介いたします!
 
ホームページは、作成後に適切な運用を行っていくことで”御社の頼れる強い営業マン”へと成長します。
「webページを新たに作成したものの、その後どのように運用すべきかがわからない」場合や、「今以上に高い反響を出したい」とお考えの経営者様は、こちらのブログ記事を是非ご覧ください。
 
また、ホームページの反響アップ/効果的なSEO対策についてのご相談も承っております。
是非お気軽にお問い合わせください!
 
 
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東京都を中心に、関東エリアにてホームページの作成/運用・フルリニューアルのご提案を行っておりますエグゼクティブクリエイションです。ホームページ作成後、どういった更新を行っていくべきか?」という疑問にお答えをする当連載も、今回で20回目を迎えました。
 
一言にホームページを運用するといっても、お客様の状況や目指すべき成果により方針が異なります。また業種によっても必要となるページやコンテンツ内容は違い、また会社ごとに「理想的なホームページの形」も異なります。
 
多数の企業様のWEBサイト運用をお任せいただいている身として感じるのは「自社ホームページに興味がある会社は、反響が出やすい」という点です。自社ホームページへ興味を持ち、前向きに更新運営を行っていることで、反響といった最終成果へ表れています。
 
ホームページはインターネット上で御社をアピールするための有力なツールの一つです。そのため、適切な運用と定期的な更新追加により、ホームページをより強力な新規営業時の武器として育てましょう!
 
 

「これからホームページ制作やwebデザインで生計を立てよう!」そう思う方は現状一定数いらっしゃるかと思います。
 
特に日本は漫画大国、海外の環境と比べ、絵心のある人の割合が多く、それは街中にあふれかえる広告やPixivなどに代表されるイラスト投稿SNSの活発さが物語っています。
 
じゃあ、デザインを仕事としてやっていくにあたり、どんなことが必要なの?というと、今一つピンとこない方も多いのではないでしょうか?
 
個人的な観点から、少しこのあたりの話題について触れていきたいと思います!デザイナーを目指す方に是非読んでいただきたい記事です。
 
 

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先日Googleがウェブマスター向け公式ブログ内で発表した記事で「医療・健康系のコンテンツにおいて、医療従事者や専門家による記事は信頼度が高くより上位ランクするようになる」といった内容がありました。
逆に言えば、これまで上位表示されていたホームページ/記事でも信頼度が低いまたは根拠に乏しいものは、順位が低下する可能性があることを示します。
 
こちらは医療や健康系のみでなく、他の職種・業界の検索結果でも同じ傾向にあります。
 
昨今、CMSや情報サイトの構築/運営システムなどweb制作技術の進化により、誰でも容易に情報発信できるようになり、急激に膨大なコンテンツがライティングされるようになりました。中には何の根拠もない誤った情報や執筆者の主観のみで書かれたコンテンツも量産され、インターネットユーザー・検索エンジンユーザーはその情報が本当に正しいのか?を見極めなければならない状況にまでなりました。医療系まとめサイトのトラブルがまだ記憶に新しいですね。
 
今回のGoogleの取り組みには上記のような背景があります。
そのため、webサイトの運営管理を行うWEBマスターは今後、情報発信を行う際「その情報/コンテンツは本当に正しいのか?」「情報の出どころは?」「そもそも誰が書いた内容なのか?」を十分注意しなければなりません。特に大規模な会社組織の場合、情報発信までのフローを明確化し、トラブルを防ぐチェック体制も必要となります。
 
本日は今後、企業として「ホームページ上で情報発信をしていく際、どういった点に気を配るべきか?」を解説します。
 
 

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web制作後に追加をすべき内容について、ご提案する連載ブログです。
今回は「ターゲットユーザーに合わせた問い合わせメールフォーム」についてご紹介をいたします。
 
ホームページから最終成果へつなげていくには、ユーザーから積極的にアクションを起こしてもらう必要があります。そのためには「ご相談」「見積もり依頼」「ご契約」等のそれぞれのフェーズに合わせた窓口を設けておくことも大切です。
 
 

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ホームページ作成後、反響アップ対策を行っていく上で「固定メニュー/コンテンツ」追加はとても大切です。こちらの連載記事では、新たにホームページを作成される方や現在サイト運用をされていらっしゃる方向けに「掲載内容のご提案」を行っています。
 
本日のクリエイターブログは依頼時の流れ、建設業でいうと「施工の流れ」についてをご紹介したいと思います。ホームページは、アイディア次第で様々な活用が可能です。本ブログ記事が、御社のホームページを盛り上げていく一助となれば幸いです!
 
 

皆さんはホームページ作成時のSEO対策というと、どんなことを思い浮かべるでしょうか?多分、大体の人は「オリジナリティのある文章をそれなりの物量で掲載をする」であったり、「更新頻度を下げないように気をつける」「検索用の単語をしっかりと混ぜ込む」といった点が挙がると思います。
 
こちらはもちろん正解です。
しかし、WEBクリエイター/コーダーにとっては、話はそこで終わりではありません。
今回は、これらを踏まえた上で「WEBコーダーは普段どんな観点からHTMLを記述するのか?」についてご紹介をします。
 
 
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最初のホームページ作成から数年経過をしているお客様から、よくいただくお話で「もうホームページに載せるものが無いです」といった内容があります。
 
定期的にホームページへ内容追加を行い、適切な運用をされている会社様の場合、確かに「ホームページへ載せるネタ」がなくなっていくことは確かです。かといって「ネタがないから更新をしない」という時期が長く続きますと競合他社がホームページへ注力した瞬間、ホームページの検索順位が下がってしまうリスクがあります。
 
継続的にホームページ運用をしていく上で大切なのは「常に掲載のネタを探す」という事かもしれません。こちらの連載記事では、ホームページへの追加や掲載原稿でお困りの方向けに【ホームページの充実化案】を紹介しています。webサイトを運用していく上で更新/追加内容にお困りの方は、是非ご覧ください。
 
 
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ホームページ作成後に継続的な運営を行い、サイトパワーを上昇させていくことが「ホームページから新規顧客を獲得していく」ための秘訣です。
 
定期的に「専門性の高い内容」や「希少な情報」を掲載しwebページの充実化を図ることで検索対策上の優位性が高まります。またホームページ上の「対策キーワード 出現率」についても配慮する必要があり、サイトテーマに沿った題材の内容を追加していくことが大切です。
 
先日Googleの「ウェブマスター向け公式ブログ」で「医療や健康に関連する検索結果の改善について」の記事が掲載されていましたが、その記事の中で「一般ユーザーの検索クエリや訪問も考慮に入れてください。」という一文が記されていました。
 
本日のブログでは「掲載記事の専門性」と「一般ユーザーの検索クエリ」についてご紹介したいと思います。
 
 

ホームページ制作時の料金に関する解説

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これから新たなホームページ制作を検討される際、様々な制作会社のホームページを見たり、情報ポータルサイトなどを確認されると思います。その際、会社やサイトによって大きく料金が異なることに気が付きます。何故こんなにも費用が異なるのでしょうか?
 
今回はこちらの疑問について詳しく解説いたします。他の業種と違い、ご存知の通りweb制作には材料などの原価があまりかかりません。強いて言うと、制作に使用するスペックの高いパソコンやillustrator/Photoshopといった専門ソフトウェアの購入費(ライセンス費)、ページ制作時の素材購入費が挙げられます。
 
では制作会社側で何にコストがかかっているか?というと、大きいのがやはり「人件費」です。ハイクオリティなデザインセンスやコーディングスキルを持ったwebクリエイターを雇用する場合、大きな採用費用と月給が発生します。そのため、webサイト制作時のお見積りは多くの場合「クリエイターの作業工数」によって決まります。またクライアントへの詳細なヒアリング/ディレクションが必要な時には「ディレクターの人的工数」も換算されます。
 
 

コーディングの効率と運用のコツについて

エグゼクティブクリエイション webクリエイターです。CSSを利用したコーディングが世の中で常識となってから結構な時間が経過をしています。私自身このコーディング業務に身をおいている体感としては、13~4年といった感じでしょうか。

CSSというものは便利なものです。特に、ここ最近はCSS3による表現の多様化が進んでおり、昔であれば画像と工夫でどうにか強引に作成してきたレイアウトも簡単に出来るパターンが増えてきました。
 
一方、出来ることが増えすぎたことで、非効率なCSSの記述を重ねているホームページも多く見かけます。今回は手前味噌ですが私のコーディング方法について、少しご紹介させていただきます。
 
 

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弊社では関東、東京近郊を中心にこれまで数多くの新規ホームページ作成及び運営サポートを行ってまいりました。既存顧客からのご紹介や今ご覧いただいているコーポレートページからお問い合わせいただき、お伺いをした際、ホームページを作成するにあたり何らかの不安を持たれている方が多くいらっしゃいます。
 
今回はこういった新規作成時の不安や疑問について、できるだけ解消できますよう「よくあるご質問/相談」とその回答を抜粋し載せたいと思います。
こちらのBlog記事を読んでいただき、少しでも不安だった内容がクリアになれば幸いです。
 
「ホームページ作成時に自社の特徴やイメージがどれだけ伝わるか心配」「今ある競合ホームページに勝てるか不安」の2つのご相談を掲載いたします。
 
 

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近年、新たにホームページ作成を行いたいとお考えの会社様から「今後求人/採用活動にも注力していきたい」というご要望をいただくことが増えております。
エグゼクティブクリエイションでは、お客様のご要望に応じ『求人情報ページへ掲載をすべき内容/コンテンツ案』について様々なご提案を行っています。
 
本日のブログ記事では「求人情報ページ」へ掲載をすべき具体的な内容案についてご紹介いたします。
ホームページ経由で新たな人材の確保をご検討中の方は、是非ご覧ください。
 
 

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エグゼクティブクリエイションでは「内装リフォーム」や「外壁工事」などをメイン業務とする建築会社様のホームページ作成実績が多くごさいます。そして建設業のお客様へご案内している、ページ充実化提案の一つとして「アフターフォロー」や「保証書」の掲載があります。
 
御社では、施工後のアフターフォローはいかがでしょうか?保証書などは発行されていますか?
アフターフォローを行っている場合、それをホームページ上へ詳細について掲載していますでしょうか?
 
住宅リフォームや外装工事について、「施工後のフォロー」や「保証」を重視されるお客様は多くいらっしゃいます。アフターフォロー/保証書をお付けすることは当たり前と思い、ホームページ上へ掲載をされない工務店様もありますが、ホームページは「基本的なことほど、是非掲載をすべき」と弊社では考えます。
 
 

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最近よく新規お問い合わせ時や既存のお客様からいただくご相談として、「一生懸命ホームページを更新しているのですが、何故かどんどん検索ランキングが落ちてしまい困っています」といった内容があります。
 
確かに高い頻度で制作ホームページのメインコンテンツを追加したりブログページを更新しているにも関わらず、検索順位が下がっていくと間違いなくモチベーションが下がるでしょう。逆に全然更新をしていないサイトの順位が上がっていると「更新何て、むしろしない方が良いのでは?」とまで思えてきます。
 
この問題を解決するためには「SEOキーワードを意識した内容を載せているか?」「サイトテーマとブレた内容をライティングしていないか?」といった点へ焦点を当てる必要があります。
定期的にホームページの更新を行うのであれば、今よりも検索順位が上がり、閲覧数も増えた方が良いのは間違いないので、今回のクリエイターコラムでは”サイト評価を上げる更新”について掲載をいたします。
 
 

皆様はどれぐらいの頻度でPCをお使いでしょうか?
人にもよりますが、タブレット端末やスマートフォンが普及しても、まだまだPCでの作業が必須な場合が大半です。
特にWEB関連/ホームページ制作系の業務は、いくらスマートフォンページが普及しても制作作業自体はPCで行っている方がほぼ全員ではないでしょうか。
 
そんな折、PCで作業をしていると色々な「困り事」に見舞われることもあると思います。今回はwebデザイナー視点からそういった「困り事」を解決してくれるソフトやサービスをご紹介いたします。
 
 

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株式会社エグゼクティブクリエイションでは、これまで2300件以上のホームページ作成・運用実績がございます。東京をメインに首都圏のお客様のホームページ作成・運用・リニューアル等をお手伝いしています。
 
インターネットを活用した集客をお考えの場合、営業ツールとしてホームページは必須です。
そして、ホームページはただ持っているだけでは効力を発揮できません。適切な運用・管理を行うことで、営業ツールとして輝きます。
 
インターネットを利用する際、多くの方は検索エンジンで気になるキーワードを検索し目的の情報を探します。
そのため、御社のターゲット層にホームページを見てもらうためには、まずは「業務に関連のある検索キーワードで上位に表示をされる」ことが必要です。
 
当社ではホームページからの新規集客や販路拡大をお手伝いしており、その一環として「ホームページ作成後の運用サポート」を行っています。こちらの連載記事では、ホームページ作成後に追加すべきコンテンツについてご紹介しています!
 
 

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ホームページ経由でお問い合わせがあった場合、御社ではどのような対応を行っていますか?
 
エグゼクティブクリエイションではこれまで多くの会社様に「反響の出るホームページ作成」「インターネットを活用した新規集客」について提案してまいりましたが、お問い合わせをいただいた際の対応は会社様により様々だと感じています。
 
ホームページを見てお問い合わせをする方は、事前にサービス概要などをある程度、理解をした上で御社へお問い合わせをしますのでプッシュ型営業よりも成約率が高いと言えます。お客様の立場でも、インターネットはサービス比較が容易にできるため、ネット上で取引先を探す方が年々、増加傾向にあります。
 
ホームページ完成後にいただいたお問い合わせへ適切な対応を行うことは、御社の売上向上へつながると考えます。
 
 

ブラウザというと何を思い浮かべますでしょうか?
大体の人はまず、「Internet Explorer」と「Google Chrome」、次に「Firefox」と「Safari」、そしてWindows10に搭載された「Edge」あたりではないでしょうか。詳しい方だと、「Opera」や「Sleipnir」を挙げる方もいるかもしれません。
 
そんな中、去年のお盆あたりでしょうか、あるブラウザが一部界隈の人たちの間で話題になっていました。名前は「Vivaldi(ビバルディ)」と言います。
 
今回は、こちらの新たなインターネットブラウザについて簡単にご紹介をします。
 
 

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ホームページ作成後、新規サイト訪問者からお問い合わせがあった際の「初回対応」は非常に重要です。「初回対応」によって、御社の第一印象が間違いなく決まります。
 
前回は「お電話で問い合わせがあった際の注意点」をご紹介しましたが、今回は「メールでご相談をいただいた際の対応とその注意点」についてご紹介したいと思います!
 
メールアドレスを公開している会社様や専用メールフォームからのご依頼を受け付けているホームページの場合、「一度に多くの会社へ問い合わせを行いたい」「営業時間内に電話することが難しい」といったご理由からメールで相談をいただくことが多くあります。弊社でも、ホームページ制作に関するご依頼をメールでいただくケースが多いです。
 
電話でもメールでも、”お問い合わせいただいたユーザーを第一に考えた対応を行う”のが望ましいと言えます。
 
 

ホームページ作成後のお客様対応への注意点

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インターネット営業を行う上でホームページは必須です。検索対策を考慮した作成・運用でホームページを育てていくことで、最終成果へつながります。
 
ですが、インターネット経由での最終成果は「ホームページの見せ方やSEO対策」だけで決まるものではありません。お電話やメールで問い合わせをいただき、その後の対応が大きく最終成果を左右します。
 
本日のブログでは、エグゼクティブクリエイションが考える「ホームページ経由でお問い合わせをいただいた際の対応」についてご紹介します。ホームページ作成後、適切な運営を行い、実際に反響へ繋がっている会社様の多くが実践している「お客様への対応」となりますため、是非ご覧ください!
 
 

レスポンシブホームページを作成する時の注意点をこれまで3回分、掲載してまいりました。
 
今回は注意点というよりは、知っていると今後トラブル対応がラクになるタイプのお話を載せたいと思います!
これからホームページの作成を進める際、少し他のwebページと差をつけられるかもしれません。
 
 

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株式会社エグゼクティブクリエイションではホームページ制作・運用を行う際に、定期的なコンテンツ追加をご提案しております。

本日のブログでは、サイトへ追加すべきコンテンツアイディアをご紹介します。

検索対策を考慮した更新・運営は、自社の業務に合った「コンテンツ」を追加するのが最も効果的です。自社サイトへ追加すべきコンテンツにお悩みの方は、是非ご相談ください。

詳しい追加コンテンツアイディアについてはこちら

 

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ホームページ制作時の「追加コンテンツアイディア」をご紹介するブログも、今回で13回目を迎えました!
サイト運用者さんが参考になる情報をご提供できますよう、今後も様々なコンテンツ追加アイディアを提案してまいります。
 
今回は、ECサイトに必須のコンテンツ「ランキング」「カスタマーレビュー」「レコメンド」についてご紹介いたします。既にコンテンツとして導入されている方も多くいらっしゃると思いますが、改めてその必要性を説明させていただきます。
 
インターネット上で自社製品や仕入れ商品を販売しているサイト管理者様は、是非ご覧ください。
 
 

1回目・2回目と、レスポンシブサイトを作成する際に注意する内容を掲載してまいりましたが、今回が3回目となります。今回はさらに少し突っ込んだ話題を載せたいと思います!
どの話題も、レスポンシブサイト作る時に知らないとどうしようもないタイプの話題です。
 
 

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東京を中心に関東エリアにてホームページの制作を行っておりますエグゼクティブクリエイションです。
当社ではwebサイトの初期制作から長期運用・反響アップ対策、そしてサイトデザインのリニューアルまで一貫して対応いたします。
 
本日は、ホームページでは一般的なコンテンツである「よくあるご質問」について、「どういった質問を掲載するべきか?」という疑問にお答えします。
 
よく見かける「よくあるご質問」コンテンツですが、いざ自社サイトに掲載するとなるとどういった質問を掲載すべきか悩む方は多くいらっしゃいます。
業種別に「掲載すべき質問内容」のサンプルをご紹介しますので、是非参考になさってください。
 
 

先日、レスポンシブサイトを作成するにあたって気をつけるポイントを掲載いたしました。
やってみると意外と縛りとなる条件が多く、CSSの設定の前にソース自体をどうやって書いたものか困る方も結構いるかと思いますが、慣れてくると保険を利かせた感じのソースが書けるようになってきます。
 
今回は、少し難しいけれど確実に出くわすタイプの問題について解説したいと思います。
 
 
 

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エグゼクティブクリエイションでは、ホームページの新規制作及び運用管理・webリニューアルに対応しております。サイトの新規制作はもちろん、既存サイトへのテコ入れやフルリニューアルといったご相談も承ります!
 
弊社へお問い合わせくださるお客様は「反響の上がるホームページにしていきたい!」「サイトから新規顧客ルートを新たに開拓したい!」というご要望をお持ちです。
webサイトを制作したからといって、毎回すぐに反響につながるわけではありません。適切な対策や地道な運営努力があってこそ、ホームページは大きな成果を生みます。エグゼクティブクリエイションでは、お客様のweb戦略に関する道案内をいたします。
 
本日のクリエイターブログでは「サイト運用時に追加すべきコンテンツの第12回」についてご紹介をします。ホームページ運営・定期的なページ更新についてお困りの方は、ぜひご覧ください!
 
 

必ずしもレスポンシブサイトでサイト制作をしなければ反響が上がらない、検索上位へ表示されないといった訳ではありませんが、サイトリニューアル時などにレスポンシブサイトにするケースが年々、増加傾向にあります。
とはいえ、いきなり社内/内製で作ってほしい!と言われても何をしたらいいのか…と困っている企業のWEB担当者の方も結構いらっしゃるのではないでしょうか?
 
今回は、レスポンシブサイトの基本的な作り方と概念について詳しくご説明いたします!
 
 

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当社は東京台東区の柳橋に本社オフィスがあります。現在、2300を超える既存クライアント様からのご紹介や追加のweb制作依頼、会社立ち上げ当初から行っているテレフォンアポイントによるダイレクトセールス、コンサルティング会社様からのホームページ制作依頼、そして今ご覧いただいているエグゼクティブクリエイション会社サイト経由の新規依頼と、多様な新規お仕事のルートがあります。
 
メイン事業はweb制作とその後の運営/反響アップ対策ですが、企業案内パンフレットや案内ビラの作成等、紙媒体のご依頼も年々増えています。となると、やはり既存スタッフでのやり繰りだけでは限界があります。どの業界も人手不足といわれていますが、そんな中でも是非当社のwebのお仕事へ興味を持っていただければと思います!
 
 

完全にタイトルで出オチとなっておりますが、この休日前後の話題として、結構衝撃的なお話が飛び込んできました。
 
「そんなバカな!」と思われる方もそれなりにいらっしゃるとは思いますが、原理的な話も含め、ためになったのでこのブログで取り上げさせていただきます。ご存知の通り、illustratorはホームページ制作時やパンフレット制作時にもよく使用するソフトです。
 
 

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近年facebookをはじめとしたSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の普及により、SNSをプライベートで活用している方が多くいらっしゃいます。
 
またプライベートだけではなくマーケティングツールとしての活用方法も注目されています。
自社ホームページとともにSNSに自社アカウントを設け、運用を行っている企業様も少なくありません。
 
今回のブログでは、「制作ホームページへ追加すべきコンテンツ案」としてSNSとの連携やその活用方法をご紹介いたします。現在、自社のSNSを運用している方や今後運用を考えている方は、是非ご覧ください。
エグゼクティブクリエイションでは、ホームページ運用とともにSNSに関連したアドバイスを行っております!
 
 

普段私たちが見ている色についてのお話

普段、私たちは印刷物やパソコン・スマートフォンの画面上などで様々な画像データを見ています。
 
そんな中、「会社でパンフレットを作ったけれど、何だかPCでデータを見せてもらった時の方が、写真が明るい気がする…」といった経験をされた事はないでしょうか?
ホームページ制作時にも、制作会社が持っていたiPad等の端末で見たのと、自社ディスプレイで見た時と色合いが違って見える…といったケースもあります。実は、私たちを取り巻くデジタルデータ上の『色』にはあまり知られていないルールがあるのです。
今回はそれについてご説明します。
 
 

コード検証・共有サービス「Codepen」のご紹介

こちらの会社ブログを更新し続けて結構な日数が経過しました!
なんと、この記事で当サイトのブログ記事が600本目のようです。
節目だから…というわけでもありませんが、今回は少し上級者向けのお話をさせていただきます。
 
本職の方でなくても、どうしても上司の方やクライアント様の要望などで、ちょっと変わった用途のCSSやJavascript等をホームページへ追加しないといけない、けれど自分にはぶっつけ本番でどうにか出来るような度胸はない…なんて状況になったことはありませんでしょうか?
私はこれまでのコーダー人生(webクリエイター)の中で何度となくあります。もしも壊したら直すのはやはり自分となるので、余計慎重になります。
 
そんなときに使える、「Codepen」というサービスについてご紹介いたします。
 
 

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web制作をする際、「会社概要」や「業務内容」「サービス内容」「メールフォーム」といったコンテンツは初期制作時点で設置されているサイトが多く、ホームページの基本的なコンテンツですよね!
 
こちらの連載記事では、ホームページを運用していく上で「新たなコンテンツを追加するとしたら、どういったものを追加すべきか?」や「定期的なサイト更新の際、どのような内容を載せると効果的か?」といったお悩みへの回答として、弊社がこれまで行ってきた追加提案/アイディアをご紹介しています
本日ご紹介するのは「当社の強み」「施工(治療)へのこだわり」コンテンツです。
 
例えば、内装リフォームを検討しているユーザーが「施工依頼する工務店を選ぶ」際、費用や工務店のロケーション、施工店に対する信頼度など様々な条件で比較検討されると考えます。
 
このような検討をする際、施工店の強みや特徴はユーザーの検討材料のひとつとなります。「当社の強み」「施工(治療)へのこだわり」をサイト上へ掲載することで、御社の特徴や仕事に対する姿勢等をアピールすることができます。
 
 

伝えたいイメージと使いたい写真の関係

ホームページ制作時に何かしらのイメージを伝えたい時に、プロのデザイナーへ頼めばキレイに作ってくれるだろうけど全部お願いしているとキリがない…
 
という方は結構いらっしゃると思います。特に、ご自分で通販サイトなどを運用している方はなおさらではないでしょうか。
 
幸い、世の中には無料もしくはごく少額でプロのカメラマンが撮った写真を利用できるサービスが多くありますし、お手持ちのスマートフォン端末でもそれなりに良質な写真を撮ることが可能です。
今回はこういったサービス利用時や端末での撮影で、どんな写真を調達するのがよいか?を解説したいと思います。
 

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初期web制作時やサイト運用を行う上で「ユーザーの目線に立つ」ことは非常に重要です。
 
デザイン面で例を挙げるとすれば「ボタンがクリックしやすい」「文字が読みやすい」といったポイントがあげられます。
また「わかりやすいコンテンツ名」「サイトマップの有無」等、サイトを利用するユーザーを考慮し、サイト構成を考えることも大切です。
 
ホームページデザインや構成と同様に、サービスを利用する際のフローでもユーザー目線に立つことが必要です。
製品を購入しようと思ったユーザーが「お問い合わせ時」や「製品購入後」に困らないよう、ユーザーをサポートするためのコンテンツを掲載すべきです。
 
本日のクリエイターブログでは、サイトへ掲載すべきコンテンツ案「ご依頼から提供までの流れ」「Q&A」についてご紹介します。
 
 

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web制作の依頼をいただく際「求人募集ページに力を入れたい!」という要望が多く見受けられます。
コーポレートサイトとは別に求人サイトを設けたい」という会社様や「ちょっと変わった求人ページを作りたい」といった会社様など、「求人に注力したい」度合は会社により様々です。
 
本日は、エグゼクティブクリエイションが「求人サイト・求人ページに注力したい」というクライアントへご提案しているコンテンツ内容の一部を紹介します。
求める人材を獲得するためにどのようなコンテンツを掲載すべきなのか、ホームページ制作時の参考になれば幸いです。求人サイト・求人ページを充実化させ、ホームページのコンバージョンをアップさせますましょう!
 
 

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弊社ではお客様からホームページ運用をご依頼いただく際、定期的に「コンテンツの追加提案」を行っております。サイトへコンテンツを追加する利点として「ユーザーの満足度向上」「サイトボリュームの増加」などがございます。
 
Google等の検索エンジンは年々、「良質なコンテンツ(ユーザーにとって満足度の高い情報)」を評価する傾向にありますため、新たなコンテンツ追加は検索対策の中で有用な施策のひとつです!
 
今回は追加すべきコンテンツとして「コラム」「特別コラム」について、ご紹介いたします。
 
 
まずはお気軽にお電話下さい!是非ホームページ作成、リニューアル等に関しお問い合わせ下さい。
メールでのお問い合わせ:info@mail.exe-creation.com
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