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ホームページを活用し 売上・成果を上げる方法満載

webマーケティングの最近のブログ記事

パンフレット制作時の注意点

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弊社ではホームページ制作運用をご依頼いただいている既存のお客様や当社webサイトをご覧いただいた新規の方より、非常に多くのパンフレット制作のご依頼があります。そういった多数のパンフレット制作に関する経験の中で「この点へ特に注意した方がいい!」という内容をお伝えしたいと思います。
 
以前に一度パンフレットを作った経験があれば、ある程度 注意点が分かりますが、初めて制作をする場合 どういった点に注意すべきなのか?分からないのではないでしょうか。ただパンフレットは一度完成し印刷をしてしまうと、HPとは違い 後から修正変更を行うのが困難です。これを踏まえ、制作時に注意すべきPOINTがいくつかあります。
 

業績が好調な時こそweb制作を

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新規web制作のご依頼をいただく際に「最近 業績が落ちてきたので、今回それを挽回するために以前から検討していたサイト制作を進めることにしました」といったお話をよくお聞きします。確かに、これまでの既存ルートからの売上が低下したので、それをうめるためにホームページを作成し、新たな顧客の開拓を行う方法は有効です。
 
ですが、実は”業績が悪化してからよりも、好調な時にこそweb制作を行う”方がお勧めです。今回のCreator Blogでは、その理由についてをお話したいと思います。
 

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web集客へ注力されているクライアントから”よくいただくご質問とその見解”をご紹介します。ネット経由の新規お問い合わせなどの成果を期待する際、「ホームページブログとSNS(InstagramやX 等)どちらへ注力すべきでしょうか?」といったご相談をよく頂戴します。
 
その際に重要な2つのPOINT「ターゲットユーザーがどれぐらいSNSを使用し、自社サービスを探しているか?」「SNS利用者とターゲットユーザーの年齢層はマッチしているか?」を検討する必要があります。そして最も確実なのは”半年間等 期間を決め着実に取組み、その成果を確認すること”だと考えます。
本日のクリエイターコラムはこちらについてを詳しく解説します。
 

【2021年末版】WEB制作運営の動向

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2021年も残り僅かとなりました。インターネット/web業界の変化はとても早く、年々流行りのデザインやweb上での効果的な打ち出し方、そして有効なSEO対策・コンバージョン率UP施策なども変わっていきます。
 
そのため、今回のクリエイターBlogでは2021年の年末版・振り返りとして”最近のWEB制作運用の動向”についてを詳しく解説したいと思います。2022年に向け、これから新たにホームページ制作を開始される方やサイト運営を行っているWebマスターさんは今後の参考にご覧いただければ幸いです。
 
Precautions-for-pamphlet-production-top.jpgホームページ制作やSEO対策と共にご依頼が多いのが”パンフレット制作”です。特に会社設立に伴い新規ホームページ制作をご依頼いただく場合、あわせて会社案内パンフレットも制作するケースが増えています。
 
パンフレット/リーフレット、販促ビラ、名刺等 紙媒体の依頼もよく頂戴しますが、中でも特にニーズの高いパンフレット制作には実は2種類のタイプがあります。
 
1つ目は自社内の複合機で印刷する用のパンフレットで、2つ目が印刷会社にて製本する商業印刷パンフレットです。どちらもそれぞれ選んだ場合の利点がありますが、「複合機印刷用パンフレットから商業印刷へと変更する際」は注意しなければならない点もあります。
 

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「ホームページをリニューアルした時、それについてお知らせをすべきですか?」といったご相談を度々いただきます。
 
自社webサイトをリニューアルした旨を告知するデメリットは無いため、行った方が良いと考えます。EメールやTwitter等のSNSを活用し、お知らせをすることで一気にリニューアルサイトの閲覧数が上がり、SEO上も有効です。
 
そのタイミングで新キャンペーンや新製品/新サービスの掲載をすることで、HP経由の成果も上がりやすくなります。サイトリニューアルのお知らせをする機会は頻繁にあるわけではなく告知のタイミング/やり方によっては大きなチャンスとなる”ので、有効に活かしていただきたいと思います。
 

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東京のweb制作会社 エグゼクティブクリエイションでは、企業としてSDGs(持続可能な開発目標)への取り組みを支援しています。
 
「3:すべての人に健康と福祉を」「4:質の高い教育をみんなに」「5:ジェンダー平等を実現しよう」「8:働きがいも経済成長も」「10:人や国の不平等をなくそう」「11:住み続けられるまちづくりを」等、SDGs17項目の開発目標の内、主に上記11の項目へ取り組んでおります。
 
本日はSDGsについて、具体的にどういったものか?や弊社での取り組み内容の他、SDGsをホームページ制作運営時に掲載した方が良い理由等を詳しく解説いたします。
 

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2020年8月11日(火)早朝から、Google検索の順位が激変。
1ページ目上位だったホームページが4P目まで低下したり、複数キーワードの順位が一気に低下してしまった!ということで、数件お問い合わせをいただきました。ポータルサイト・比較サイトが上位を占め、ホームページ等公式サイトが下落するといった状態でした。
 
「新たなアルゴリズム導入では?」といった声もありましたが、結果としてはGoogle検索のインデックスに関わる問題・障害が原因で、夕方18時頃には元の状態へ復帰をしました。
しかし改善されるまでの間、webマスターの方は「対策を講じなければ!」と焦ったのではないでしょうか。今回の件から学んだ、webサイト管理者として今後取るべき行動について書いています。
 

制作HPの反響を増やす66ポイント その2

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前回アップした「制作HPのコンバージョンを上げる66のPOINT」の続きとして、残り36を掲載します!
 
今回はホームページへのアクセスルートを追加し、流入数を増やしていく方法の他、掲載コンテンツの改善を中心とした内容になっています。
先日の30POINTより優先度は下がりますが、実践することで成果率が向上する施策のため「もっと制作サイトのCVを上げたいけど、何をしたらいいか分からない…」といった場合、本記事を参考にしてください。
 
 

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制作ホームページの成果を上げるPOINTを66ご紹介します。今回は66のポイントの内、前半30を掲載したいと思います。
 
多くのCVアップ策がある中で「まずこの対策を行っていないと話にならない!」といった重要7POINTのみを先にご紹介。
 
今回ご紹介するポイントについて、1つでも多く実施することでHPの反響が上がりやすくなりますが、重要7つの中でまだ実施していない項目がありましたら先に取り組むことをお勧めします。7POINTをやり切った段階で、他ポイントを実行いただくと効果的です。
 
 

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近年ネット上において、各業種で多様なランキングサイトが作られています。実際、検索エンジンで検索した際も多くのランキングサイトが上位を占めています。ネットユーザーの関心が高く、閲覧率も高いため検索サイトが評価し、上位ランクさせているのが分かります。
 
例えば、新たにHPを作りたい企業がよく検索する”ホームページ制作 東京”で調べた場合、現在1ページ10サイト中、7サイトがランキングサイトとなっています。確かに東京都内には多くのweb制作会社があるため「どこへ依頼したら良いか?分からない…」と迷います。そういった時にランキングサイトが役立ちます!
 
今回は今流行りのランキングサイトを利用するメリット・デメリットについて、詳しく解説します。
 
 

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弊社WEBサイトをご覧いただいた会社様や弊社サービスをご利用中のお客様からよくいただくご質問が”運営サイトの検索順位”に関する話題です。その中で年々増えているのが「検索する度に自社サイトの順位が変わる!」といった内容で、これはこれまでの検索履歴や検索をする場所などパーソナライズの影響や接続サーバ、使用端末等が関わってきます。
 
そのため、自社の近隣地域で「うちは常に上位ランクしている!」と思っていても、パーソナライズド機能をOFFにてして調べてみると本当は検索下位や2ページ目だった…といったケースも多くあるので注意しましょう。
 
 

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自社サイト・自社運営HPを制作時、皆さんはどのようにページタイトルを決定しましたか?
特に初めてサイトを作る際は「あまりよく分からないので同業HPをいくつか見て似たようなタイトルにした」「制作会社やSEO対策会社さんにお任せで付けた」という方も多いのではないでしょうか?
 
ですが、実はTitle付けが”検索結果に表示され、どれぐらいクリックされたか?”を検討するCTRへ大きな影響を与えたり、最終的なコンバージョン数にも関わってくるので非常に重要です。実際、当社クライアントwebサイトでもSEO面だけでなく、ページTitleを変更したことでCTRが高まり、成果数も大幅に増加したケースが多くあります。
 
CTRはオーガニック検索で上位ランクしているほど高まりますが、それと共にTitleをユーザーにとって魅力的な内容にすることで更に結果が異なります。これはオーガニック検索だけでなく、Google広告等のリスティング広告時も大切で、十分検討の上決めたり、一度しっかりと見直すことをお勧めします。
 
 

Web制作時のタグライン・キャッチコピー選定

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WEB制作時の最初の段階、ディレクション時にwebデザイン/コンテンツ内容と共によくご相談いただくのが”タグラインとキャッチコピー決め”についてです。こちらは多くの場合、ホームページTOPや下層ページ、ランディングページの上部へ目立つように配置され、そのサイト全体の最終成果へ関係するためとても重要です。
 
特にタグラインは「企業・Webサイトの不変のメッセージ、スローガン」のようなもので、サイト全体にかかる文面のため、定期的にころころと変えるものではなく十分に検討してから決める必要があります。
 
またキャッチコピーは状況に応じ変わっていくものなので、タグラインほど慎重に慎重を重ね決定しなければならないわけではありませんが、その商品やキャンペーン/取り組みに対しインパクトを持たせた文面や内容の伝わりやすさ等を意識しなければなりません。
 
今回のCreatorブログでは、タグライン・キャッチコピーを選定する際、複数挙がったコピーの中から「マーケティングの視点で有効なものを選別するポイント」に関しご紹介いたします。
 
 

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近年、LP(ランディングページ)の制作依頼LPO(Landing Page Optimization)に関するご相談が増えています。ランディングページは最初に開く1ページ内に必要な情報がズラッと並び、その1ページだけで完結します。そのため、中には「ダラダラ長く内容が載っているアレだよね。何かいかにも広告!チラシみたいであまり好きじゃない」といった声もお聞きします。
 
ですがLPは物販サイト(インターネット通販)や資料請求を目的としたサイト、そしてリスティング広告と非常に相性の良い打ち出し方です。ただLPの場合、起承転結と上から順にコンテンツ内容を掲載してしまうと、縦長なので最終的な結論へユーザーが辿り着く前に離脱してしまう可能性があるので、結論から始まり、その根拠やデータそしてユーザーの声を上部から中段へ配置する等のポイントがあります。
 
 
ランディングページを制作する際に重視すべき点を説明し出すと、長くなりますので今回は”LPO/ランディングページの最適化””用途に合わせたLP制作”について、書きたいと思います。
 
一言にLPOといっても、「ディスプレイ広告とそのリンク先のファーストビューを統一」したり、「バナー内で問題提起や質問を呼びかけ、リンク先のLPに解決策・答えを載せる」「メインビジュアル部分のキャッチコピー/画像/クリエイティブ(デザイン)のA/Bテストに基づく改善」など、多岐にわたります。
またユーザーの興味段階や目的、検索キーワードに合わせたLPの制作もとても有効です。
 
 
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