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ホームページを活用し 売上・成果を上げる方法満載

制作ホームページへ追加すべきコンテンツ案 / 第14回

株式会社エグゼクティブクリエイションではホームページ制作・運用を行う際に、定期的なコンテンツ追加をご提案しております。

本日のブログでは、サイトへ追加すべきコンテンツアイディアをご紹介します。

検索対策を考慮した更新・運営は、自社の業務に合った「コンテンツ」を追加するのが最も効果的です。自社サイトへ追加すべきコンテンツにお悩みの方は、是非ご相談ください。


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ホームページ制作後、追加すべきコンテンツ案

簡易見積りシュミレーション

製品購入やサービス導入を検討しているユーザーが「製品概要/サービス内容」に魅力を感じた場合、どの程度の「購入費用(導入コスト)」がかかるのかを気にするのは当然です。
費用を考慮し、費用対効果があると納得してはじめて購入に至ります。

「高いと思われたくない」もしくは「安すぎる価格設定でお客様が殺到したら困る」という理由で価格を掲載しないサイトが多くありますが、ネット上で製品やサービスを探している方にとってコストは重要な検討材料のひとつですので、サイト上で価格を掲載していないという理由だけで検討リストから外されてしまう可能性もあります。

しかし「製品やサービスの導入条件等により価格が異なってしまう」という場合、明確な金額を掲載するのは難しいかもしれません。
端的に金額を掲載するのが難しいという場合には「見積もりシミュレーション」というコンテンツが有効です。

「簡易見積シミュレーション」は、問い合わせをする前にネット上でおおまかな金額がわかるコンテンツです。
あらかじめ計算式を組み込んだフォームへ条件を入力いただくことで、概算費用が提示されます。

条件を選択するだけで概算の費用が表示されることで目安の金額がわかるため、ユーザーも安心してお問い合わせができます。
また、概算の金額が出ることにより競合サイトとの比較がしやすくなりますので、価格を掲載しにくい業種の方は、簡易見積シミュレーションの導入がおすすめです。


サービスの特性上、計算式の組み込みが難しい場合はモデルケースでの掲載も効果的です。
過去の事例等を参考に導入時のモデルケースを制作し、その場合の導入費用を掲載する方式です。



≪自社サービスの導入費用をケースでご紹介する例≫

A社様
事務作業の効率化を図るため、社内システムの導入をご依頼いただきました。
まずはお客様のご要望をヒヤリングし、実際の事務作業の内容を確認後、打ち合わせを交えつつ開発いたしました。
スタッフにはそれぞれ専用パソコンがあるため、システム導入時には各パソコンへのセットアップを行っております。

開発・導入費用:○○○円

システム開発期間:○ヶ月
システム導入作業:○日

A社企業データ
薬品製造業
社員数:○○名

モデルケースを掲載することで、導入を検討しているユーザーがおおよその費用感を掴むことができます。
問い合わせをする際、ユーザーには「費用が高すぎたらどうしよう」という心理が働くため、費用の掲載がない場合はお問い合わせを避けてしまう可能性もあります。
ざっくりとした費用でも構いませんので、掲載可能な範囲で掲載することをおすすめいたします。

 

 

資料請求に関するコンテンツ

インターネットでの販路拡大を目的としたホームページの場合、まずは自社の概要や提供サービスについてユーザーに知ってもらう必要があります。
ホームページは1つのページに様々な情報を掲載することができますが、パンフレットや冊子/リーフレットで見たいと言うユーザーも一定数存在します。
そういったユーザーのために、「資料請求」コンテンツの設置をおすすめいたします。

「資料請求」は、ユーザーがサービスを使うかどうかの検討段階の行動です。
ですが、資料を送って終わりではありません。
「資料請求を行ったユーザー」は見込顧客となりますので、見込顧客に対するフォローや追加アプローチが必須です。

資料請求のフォームを設置する場合、項目にも工夫が必要です。

入力フォームが多ければ多いほど、入力を面倒に感じ資料請求そのものをやめてしまう場合があります。ユーザーが入力すべき「必須項目」は、最低限にとどめましょう。



 

LINEお問い合わせ窓口の開設

スマートフォンをお使いの方にとってLINEは馴染み深いアプリケーションのひとつだと思います。
LINE株式会社の2017年12月期第2四半期決算説明会では日本国内のMAU(月間アクティブユーザー数)は7,000万人という発表がありました。

多くの方が利用しているLINEを、お問い合わせ窓口として公開することが可能です。

LINEでは文章の送信はもちろん画像を送ることも容易です。
リフォーム・補修や製品の買取り等を業務としている場合、有効となるコンテンツです。

補修箇所や製品写真をユーザーから送ってもらうことで、現地調査や査定前に大まかな費用を伝える事ができます。

写真を送る場合、スマートフォンで撮影した写真をパソコンに送り、パソコン上からメールを送信する、という流れが一般的です。
忙しいユーザーにとっては、非常に手間に感じられます。

ですがLINE相談窓口があれば、LINE登録をするだけで簡単に写真を送ることが可能です。

また「LINE@」というサービスを利用することで、ユーザーに直接「メッセージ」を届けることができます。
「LINE@」は、「クーポン券」や「キャンペーン告知」を効果的に配信可能です。


 

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